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【ド田舎で義両親と同居中のリアル】同居生活で一番ほしいものは?

同居のお話

こんにちは。ブログに逃走中のyumeyoemeです。

夫の両親とド田舎で同居中です。

同居はストレスの連続です。

同居生活で一番ほしいものって、

「誰にも邪魔されない時間」「自分のペースで過ごせる干渉されない空間」。

…なのに、休みの日こそ、それが奪われます。

 せっかくの休みなのに、義母が何度ものぞいてくる

仕事の休みで、家にいるはずの貴重な時間。

部屋で静かに過ごしていると、

ガチャ…と気配。

そして必ずセットで聞こえる、

わざとらしいひと言。

義母
義母

え?いたの?

義母
義母

雨降るやろか

など、無意味な質問。

いやいや、今それ言う?

絶対、用事じゃない。完全に“様子見”。

こちらは休みたいだけなのに、

干渉されるプレッシャーで全然休めません。

のぞかれるのが一番ツラい

同居だと、ちょっとした生活音だけで存在を感じるし、

部屋にいても気が抜けない。

「何してるの?」と言われないだけマシだけど、

用事がないのにのぞかれるのはもう立派なストレス。

気配を感じた瞬間、心がザワッとする。

足音をたてずに、近づいてきて部屋をのぞいていることも多々あります。

干渉されていることが一番ストレスです。

 家にいるのが一番ストレスって、どうなの?

本来なら休みの日は、

・やりたい家のことをゆっくりやる

・録画した番組を見る

・ゆっくりコーヒーを飲む

・ただのんびりする

そんな時間のはず。

でも義母が家にいるだけで、

その空間が“くつろげない場所”に変わってしまう。

「休みなのに家にいたくない」

「家=ストレス」

これ、同居だと本当にあるある。

干渉されない、自分だけのスペースが欲しい

ただ静かに過ごしたいだけ。

干渉されたくないだけ。

自由に休みたいだけ。

それなのに、同居している時点でその希望はなくなります。

同居って、ほんの小さなことの積み重ねが

心の余裕をどんどん削っていきます。

耐えて耐えてかんばりましょう。

 

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