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【ド田舎で義両親と同居中のリアル】自分優先な義母。冬のお風呂の話。

同居のお話

こんにちは。

義両親とド田舎で同居中のyumeyomeです。

同居生活のストレスは、大きな事件だけじゃないです。


むしろ、毎日繰り返される小さな出来事の方が、心をすり減らします。

その中でも自分優先な義母には、いつも辛い思いをさせられています。

その中でも、お風呂問題があります。今までも何度か記事にしてきました。

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義母は、とにかく誰よりも自分が一番先にお風呂に入ります。


子供がいようが、こちらの都合なんて関係ない。
「自分が一番」
それだけ。

子供よりも自分が最優先な義母

夕方になると、子供を先にお風呂に入れたい。
冬場は特に、冷えるし、眠くなる時間も考えたい。


でも義母は、そんなことお構いなし。


とにかく一番先にお風呂に入る。
「子供が先に入りたい」
そんな空気すら、完全に無視。

ご飯を食べに行っても、帰宅後自分が一番先に入る。

出たのか出てないのか分からない問題

さらにストレスなのが、お風呂から出た報告がないこと。


こちらが
「もう出たかな?」
と気を使って待っていても、何も言わない。


お風呂を出たか、義母に確認すると、

義母
義母

あー出た出た。言うの忘れてたわ。

などと、悪びれる様子もなく、それだけ。

エコキュートという“地雷”

 

我が家はエコキュート。
お湯の量は無限じゃない。


お湯の量は自動にしており、使用料によって調節してくれるはずなのに、お湯がなくなることが多い。

特に冬は、お湯が足らなくなることが多いから、
夕方に「湯増し」をする。

なのに義母は、
自分が入った時に湯増し中止ボタンを押す。

理由は一つ。
「もったいないから」。

自分が一番先にお風呂に入り、後の人のことは何も考えず、湯増し中止。

その結果どうなるか。


後から入る私たちは、
・途中でお湯がぬるくなる
・最悪、水になる


それでも義母は平気。
自分は一番風呂で、
たっぷりのお湯に浸かっているから。


人のことは、全く考えない。

毎日削られていく心

この出来事、
一回だけなら「まあいいか」で済む。


でもこれが、毎日。
・気を使って
・我慢して
・ストレスを溜めて
気づいたら、心も体もクタクタになる。


「たかがお風呂」
そう言われるかもしれない。


でも、同居している人なら分かるはず。


お風呂は逃げ場のないストレス空間だということ。


なぜ義母世代は「自分中心」なのか。


義母は、悪気がないのかもしれない。
「昔はこうだった」
「私はこうしてきた」


でも今は、
・子供がいる
・家族が増えている
・設備も違う
それを理解しようともしない。


変わる気がない人と暮らすしんどさが、同居にはある。
同居は「我慢できるか」じゃなく「壊れるか」。


同居は、
「慣れたら大丈夫」
「我慢すればいい」
そう言われがち。
でも現実は、
我慢し続けた人から壊れていく。


私も今、毎日ストレスを与えられ続けている。
もう限界が近いのかもしれない。

一緒に頑張りましょう。

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